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> つるみくん
丁寧なご感想をありがとうございます。
チャーリー・ヘイデンの娘のペトラ・ヘイデンは「アカペラでTHE WHOの『WHO SELL OUT』を再現する」とか、妙なことをやっている歌い手で、これがまた最高なので、もしご存知なければご一聴を。
フリゼールとデュオのアルバムも出しています (これにはなんとColdplayのカヴァーも入っています)。
そして、そんなペトラ・ヘイデンが、ショーン・レノン、本田ゆかと一緒に来日し、オノヨーコと小山田圭吾まで出ちゃうイベントが月曜にあるのですが、僕は行けません (涙)
というグチを書きたかっただけです。実は。
> サウンドに彩りを加えるという感じではなくて、その重心を担っているように見えます(低音を出してるからではなく)
> その点が音色や楽器のテクニックやフレーズの内容といったことを上回るように見えるのが特徴
こう説明してもらって、鈴木正人さんの在り方と思いつきで重ね合わせたことの自分の中での整合性がとれました。
演奏内容が似ているとかではなく、この二点のかさなるところに於いて、かなり近い意味性を持っていると言えると思います。
が、だから何だと言われると、なんでもないですね。あーあ。
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