投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助動画検索<OBJECT>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.コミュニティ ]

投稿募集! スレッド一覧

スレッド作成 他のスレッドを探す

[PR] お仕事探し ハワイツアー 千葉の求人・転職 seo 名古屋 インプラント
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ teacup.コミュニティ ] [ ブログ ] [ チャット ]

全200件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 

 投稿者:夏子  投稿日:2009年 4月24日(金)10時27分49秒
  暑さは、これからなのに、汗がでて仕方がありません。
ホルモン治療中です
憂鬱です。
カツラを付けて、外に出かける気持ちになれません。
 

クレマチスさんへ

 投稿者:あいこ  です  投稿日:2009年 4月24日(金)09時27分2秒
  貴重な 御意見 有り難う ございます。

貴女に接する谷野先生は 誠実で 基本に忠実な先生だったでしょう。

だったら。、どんな 患者さんにも そうであるのが 本来の信頼のおける先生で有るべきでわ?

それだったら 誰からも信頼でき 誠実と云えるでしょう!

健常者の人からだと 乳癌だけを対象に治療法を考えて頂ければ もう それで 誠実と思えるだろうと、・・・・・

 しかし 前にも記したとうり、私は身体障害者です。そんな 身体の人が全摘すると脇のリンパまで取ります。 それも 左右です。ほとんど 手が上がらず 杖も突けなくなるのです。そうすれば 寝たきりになる可能性 とても たかくなるのです。

そういうことまで 考えての治療を考えなければいけません。 だから 全摘と云われた時にまず治療での方法はないものか 其の先生を探して飛行機に乗ってまで治療で治していただける先生の元まで 行きました.   そこで、近くに同じ様な治療をする先生がいる で、和医大の尾浦先生の事を教えて頂いたのです。

尾浦先生との話し合いで 治療での方法と 一部切除の方法の 説明を聞かせて頂き、一番リスクの少ない方法を説明して頂いたのです。

谷野先生の処へは 術後の経過を引きつづき 観察 治療の為に 今回受診したのが始めてです。

そこで 突然 唐突に全摘せな再発する可能性が高いと云われた患者の気持ちを 理解してもらえるでしょうか?和医大からの紹介状をみて 後の治療を ホルモン剤の投薬と 術後の経過観察を見ていただくように 紹介状にも書いて頂いていたのですから。

だから紹介状から 後の治療をどうして行くかのお話しとお薬の相談で 治療していただけるものと想っていたのです。 手術はもう 済んでいたのですから・・・・・

いつも飲んでいるお薬を持っていって 相談する予定でした。薬の相談をすると”薬らわしは知らん。薬剤師にいつも聞いてるからわからんわ”  これが 極めつけでした。

私は 何か可笑しな事を言っているのでしょうか?

谷野先生からの 御意見をお聞かせ頂けたらと想います。

クレマチスさんも もう一度 経緯から ご一緒に考えてみてください。

http://2

 

こんばんは

 投稿者:ぺぺ  投稿日:2009年 4月23日(木)22時45分4秒
  こんばんは。どの木々も萌黄色、新緑が美しい季節ですね。
 さくらさんの書き込みに、心が響きます。
 私は、以前からあった子宮筋腫が大きくなり、ある病院で子宮、卵巣全摘と診断されました。乳がんの経験をあったため、悲しくて、悲しくて、セカンドオピニオンで那賀病院へ行きました。ドクターの診察・説明に納得し、全部摘出する手術をする決心をすることができました。ところが、手術前の検査で子宮がんということがわかりました。さすがに、ショックでした。

 手術をして、数か月。今、卵巣欠落症で身体がつらいです。そんな時、あの決断は間違っていたのでは・・・と、心が揺れ動きます。さらに、ドクターから今後、転移の可能性を考え、定期的に検査・診察をするよう言われると気持ちが落ち込みます。でも、診察に行くと、ドクターのお顔を見るだけで、気持ちが和みます。あの時、自分が、このドクターにゆだねよう、手術をしていただこうと決めたのですから。

 さくらさんのおっしゃるように、今後どんなことがあっても、誰のせいでもなく、誰を恨むでもなく、自分を責めなくていいんですね。私に言って頂いているようです。感謝します。
 

ひとそれぞれ

 投稿者:さくら  投稿日:2009年 4月22日(水)23時06分0秒
  アメリカの話ですが、お祖母さんもお母さんも乳がんで30代と言う若さで他界され、その娘さんが遺伝を考え自分は発病もしていないのに乳房全摘をした。「たとえ乳房が無くても生きていたい」遺伝性を恐れ、そう考えての全摘。アメリカではこのような女性が多いようです。私は、発病もしていないのに…と理解に苦しみました。でも、自分の人生を誰に依存することなく自分で選んで歩んでいく姿勢は素晴らしいと思いました。
病気を告知され、その後の人生をどう歩むか、それが大事です。今の時代はセカンドオピニオンの時代、不安を解消してくれるドクターとめぐり合えるまで自分で選択のできる時代。他の人からいくら「いい先生」と評判を聞いていてもそれを決めるのは自分自身!クレマチスさんは谷野先生にゆだねた、あいこさんは尾浦先生にゆだねた、2人とも満足されています。それは素晴らしいことです。どの先生に自分をゆだねるかは自分で決めること、たとえそれが後で間違いだったとしても誰のせいでもない!誰を恨む必要も無い!もちろん、自分を責める必要も無い!人生に無駄なことや偶然はなく、すべてがその人の人生に必要な出来事!今日という日は明日になれば過去になる、いつまでも過去に囚われず、今を生かされていることに感謝して毎日を大事に過ごす必要があるでしょう。どのドクターにゆだねるかを決めることもその後どんなふうに歩んでいくかもすべてが自分の人生!これからドクターを選ぶ人も必ず自分で決めることが大事でしょう、他者の意見はあくまで参考程度にすべきです。私もいろいろ病院巡りしてます。皆さん、情報に振り回されないようにしましょう。ポイントは「自分を見失わないこと」だと思います。悔いの残らない人生を自分で歩んでいきましょう。
 

あいこさん

 投稿者:クレマチス  投稿日:2009年 4月22日(水)13時08分53秒
  複数の病気をかかえ、乳がんの手術、大変でしたね。
いまは日常生活が普通にできるようになり、良かったです。
さて、あいこさん、患者にとって、「いい先生」とはどんな先生でしょう?

私は、患者の立場にたって、治療方法や、手術方法、今後その人が、どのような生活をしたいか、時間をかけて聞いてくれ、がんに向かって一緒に戦ってくれる人だと思います。

私は、谷野先生に温存手術をしてもらっています。温存手術の希望を聞いてもらえました。しかし、手術中にもし、がんが広がっていたら全摘になると説明を受けました。
その時は、同時再建という方法があるということを聞き、希望の光が見えました。
手術前にそこまで説明をしてもらって満足でした。全摘ばかりをすすめる説明では
ありませんでした。
私は医学的な知識はありませんので、温存手術がいいとか、全摘が悪いとかは、
一概には言えません。

自分の希望も伝え、医学的に一番安全な方法は何かを聞けたので良かったと思っています。
そして、谷野先生は標準治療に忠実に診察されている方だということもわかりました。
 

驚きました

 投稿者:あいこ  です  投稿日:2009年 4月22日(水)02時10分13秒
   私、始め那賀病院で診察を、畑先生に初診で見てもらいました。左右に乳癌があり、一方が2cm、もう一方が5mmで、細胞検査をするのに、麻酔を打つなり、すぐに細胞を取る器具で,かちゃん・・・。思わず、痛い:::それでも直、続けるので、また 痛い::血が溢れてきました。その後、テレビで、細胞採取の時は 麻酔した後、5分は置いてから、細胞を取ると言うのを聞いたので、それを言うと、5mmの方は、さすがに長く置いてくれたので痛みなく、楽でした。しかし、細胞は採取出来ず、それに、始めの段階から、<おばさん、もう歳やから,乳ら いらんやろ。全摘したら、何にもせんでも、一週間でスタスタあるいて帰れるで。それが一番早いわ>  そう云われていました。  実は、私は70歳後半で、片足は、手術のミスで神経を切断されて25年前から装具をつけた靴を履かないとあるけません。その上、反対の足の膝も痛みで、注射中いつでも、人口骨にと云われています。その上、腰も手術していて、両手で杖歩行です。
そんな身体に、全摘なんかしたら、歩けなくなるかも??????ステージ1だといいながら・・・・あまりの怖さに、娘が、家の近くに、転院を言ってくれました。後で、看護師さんから、そのことを言うと谷野先生という好い先生がいるから、術後の後の診察は、その先生がしてくれるから、帰って来たら、また来てください。セカンドオピニオンもしている先生です。と教えてくれたのです。   だから、安心していました。
 それから、身体の事もあるので、漢方も飲みながら、2〜3箇所の病院の先生と相談した結果、谷野先生の出身大の和歌山医大付属病院 乳腺外科の准教授の尾浦先生に観て戴くことに決めました。  それと平行して 漢方が良く効き 初診時の大きさの半分以下のサイズになった事もあって尾浦先生のおっしゃる通り、一部分の切除で手術出来ました。
手術後の経過もよく、後は ホルノン剤を飲むだけの治療で済むことになりました。 お陰で、歩く事への心配はなく 手術前とほぼ変わらず生活出来ています。
那賀病院で、谷野先生の評判は、看護師さんから聞いていたので、 尾浦先生に紹介状を、書いて頂いて、 一ヵ月後 心弾ませて 診察に出掛けました。
 ところが どうでしょう** さきに 畑先生と相談して 開口一番 ”あっちこっち行くから 迷うんや!! 皆とれへんかったら また 再発するんや!”  "ここにも 一回で取れへんかったから 二回も取ったって書いてあるやろ” それで私が 尾浦先生の手術は 再発するっていうことですか?  と尋ねると ”知らんよ、そう云うんやったら、再発せえへんにゃろかえ!”ETC......    その間、畑先生 2度3度とウロチョロしに来ていました。   何がそんなに イヤミな事を言ったのでしょうか。畑先生が手術出来なかったからでしょうか?  初診からつぎつぎと検査をいれて、20日目位後に オペしようと云われ 癌と判っただけでも心苦しくステージ1だといってるのに 行き成り全摘では、誰でも ビックリし悩むでしょう。   そして りっぱな先生と伺っていた谷野先生まで。心をえぐり取られました。 いつも一緒に付き添ってくれていた友達も畑drよりも谷野drの方が まだ 酷い先生だと 呆れていました。おまけに ベッドに寝ている私の手術跡を見ようともせず、イヤミを言うだけで 結局最後まで傷跡も診てくれませんでした。
 広報にいいことばかり書いているけど 回りで聞くのは全摘ばかり。また.再発するかもしれない!  ほとんどの患者さんは その言葉に惑わされて、もし また 再発したら?そういわれれば皆全摘に納得させられて そのとうりにしてしまう。
再生術などと 上手い事いわれて・・・・・・
 今の時代温存法といって 出来るだけ切除する部分を少なく 身体へのリスクを少なくしようと 外科が少なく内科的に 或いは 外科の先生自身が 今まで何でも勘でも 手術していて これではいけない そうして 内科的に直す事を進めている時代です。
20年前頃は、まだ 今ほど器械も発達していなかったので、皆といって良いほど全摘でした。  しかし、今は 先に放射線を掛けて小さくして 少しでも切除する範囲を少なくなど 身体への負担を減らすことが中心です。

 もう 怖くて また 先生を 信頼して 見てもらえません。
和歌山医大の 尾浦先生に そのことを すべて お話しました。これからは、一箇所で、すぐ 決めてしまわす 2.3箇所の良識的な先生に診てもらわないと、手術してしまえば時すでに遅し!!ということを痛感しています。 25年前に簡単な手術のはずが 失敗で神経を切断されてしまい その責任すら取って貰えず、痛みとで何年も泣き暮らした経験が今回は よい経験で先生を 選べた事本当に 良かったです。
若い人は特に大きさによっては 切らすに直してくれますよ。尾浦先生は!
 同じ和歌山 もし 疑問を少しでももつなら 一度は他の先生にも みてもらう事をお勧めします。  特に、全摘と云われた人は必ず!尾浦先生に見て貰ってください!
     ご忠告しておきます。  全摘の人がそんなにはいないですから! まず 残すことから考えて下さい。全部取るのは最後の方法です。 皆さんようく考えてね!

http://chiiyuki0426@yahoo.co.jp

 

サイト

 投稿者:たにの  投稿日:2009年 4月15日(水)23時55分45秒
  なんだかサイトのファイルが壊れたので、仕方なくiwebを08にバージョンアップしました。また、読めないようなところがあれば教えてください。

http://web.mac.com/htanino

 

ちいちゃんへ

 投稿者:たにの  投稿日:2009年 4月 4日(土)17時36分59秒
  なぜかアクセスできなかったので、消せませんでした。ごめんなさい。自分で消していただいても良いのですが。。。。

http://web.mac.com/htanino

 

こんにちは

 投稿者:たにの  投稿日:2009年 4月 4日(土)17時18分31秒
  メールアドレスが出てしまっているので、消しておきます。

いつでも来ていただければ、診察させていただきます。

はじめまして  投稿者:ちいちゃん  投稿日:2009年 4月 4日(土)00時04分52秒
 初めて、投稿させて頂きます。 先日、紀の川市の広報を 読ませて頂きました。

こんな近くに立派な乳癌の権威のドクターがいらっしゃるなんて今まで、存じ上げませんでした。

もっと早くに知っていればといまつくづく思います。 先生にお尋ねしたい事があります

今私は右の乳房にエコーにて8ミリの癌細胞が見つかりました。その先生から全部摘出

するように言われています。脇のリンパには転移はなく、私としては、温存法を希望して

います。 それで、他の病院にセカンドオピニオンをしようと、考えていた所でした。

谷野先生でしたら、どのように診断して頂けるでしょうか?

先生のご意見を、お聞かせ頂けると有り難く思います。どうか、よろしくお願い致します

http://web.mac.com/htanino

 

フクさんへ

 投稿者:たにの  投稿日:2009年 3月29日(日)22時08分26秒
  点滴大変ですね。でももう少しなので頑張ってください。

今まで身体障害者の手帳をもらわなくてはならなくなった人の話は聞いたことがありません。ごくまれに手がむくんで辛い人がいますが、それでも普段の家のことができなくなる人はありません。特に化学療法を先に受けていらっしゃるので、後で受けるより浮腫のリスクは低いと思います。まだ時間があるので、主治医の先生に聞いてみてください。

http://web.mac.com/htanino

 

以上は、新着順31番目から40番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 
/20 


[PR]