華工の足跡
−中国人強制連行の背景と実態−
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同感!!!
投稿者:
愛国者
投稿日:2002年10月 3日(木)12時09分22秒
オオクマさんはけっこう現実をしっかりと見てますね!?今の憲法は我が日本民族によって、創られていない事実から本来なら無効の憲法であり、この憲法は即急に改正が必要である!平和を皆が望むのは当然のことでり、平和維持の為にも軍事力が必要になってくる。そのへんを、理解できないのは世界観が皆無あることを露呈しているだけである。左の人間は特に戦争の歴史を国家としての視点で勉強する必要があるのでは?国家観を持たない人間に国家を語る資格のないとをここに示し終わる。
平和憲法について
投稿者:
ookumayuusuke
投稿日:2002年10月 3日(木)10時37分55秒
はじめまして。この掲示板にかきこします。先ずは日本国憲法について。・・・日本国憲法が占領期間中、厳重な言論統制下のもと、占領者の手で書かれ偽制憲法(GHQの押し売り憲法)であり、「陸戦ノ法規慣例ニ関スル条約」違反の軍令憲法であり国際正義を踏みにじった憲法であるのは公然の秘密。民定憲法というのは真っ赤な大嘘。憲法を解釈する上で憲法制定者の意思を最大限尊重しなければならないというのは常識。で、第9条の「戦争」とは何を指すのか。マッカーサーが一番恐れたのは日本の復讐、対米報復戦を本気で恐れていた。即ち、第9条の「戦争」とは対米戦争に限定されたもの。法学博士、里見岸雄先生曰く「日本国憲法が保障しているのは平和ではなく、日本の無力と、無力に基ずく無争。」「争う力を剥奪され無争状態におかれているのは奴隷的無争であって、高尚な平和とは似ても似つかぬもの。」「歴史を無視して、戦争をしたくない、という婦女子的厭戦観や階級的厭戦観やないしは観念的人道主義的反戦論を盾にこの憲法を平和憲法であるといふが如きは、日本国民として最も恥ずべき思想である。日本国憲法は無争憲法ではあるが、平和憲法ではない。奴隷に真の意味の平和はないからである。」日本国憲法が歴史の闇から生まれた呪われた「憲法」であること。現在の政治体制が占領政策自動継続体制であることを肝に銘じておくべきである。
投稿者:
投稿日:2002年10月 2日(水)11時40分24秒
簡単に言えば満州国建設当初から、日本国内での労働を希望し、日本に入国しようとする圧力(蛇頭の中の渡航希望者を含む)が有り、そうした期待は年月を追う事に強まっていたと言うのです。
そして精勤に対する報償として日本入国と就労の斡旋が約束された様な雰囲気に成り、日米開戦の頃に成るといよいよその圧力は高まり暴動へと発展しそうに成ったので、花岡鉱山などに矛先が向けられたと言うのです。
日本人社会としては、周辺市町村に置いては殆ど全会一致で阻止する決議が為され、対決の構えを見せていたのですが、天皇が入国を許したと言う書面の様なものを見せられて断腸の思いで妥協したと言う事で有りました。
そうした経緯で入国を果たした彼等ですが再深部の坑道を怖がり、日本人労働者がそうした所を受け持っていたのですが、彼等は半年も補助的労働をして慣れた頃、仕事に対する不満を訴えてストライキを起こしたり、坑道を爆破したりしたのです。
で、直ぐと強制送還の為の船を用意したのですが、一度目は盗難に有って船が無くなってしまい、二度目には火を付けられて使えなく成ったのです。
三度目も船を破壊されてそのまま放置されている内に終戦を迎えたと言う事で有りました。
がっかりだ!
投稿者:
愛国者
投稿日:2002年10月 1日(火)18時18分29秒
完全変態さんは少しはマトモかと思いましたが、違ったようですね!愛国心を語るときの、対象はあくまでも、国家であり郷土でほないはず・・・そんな国の定義について屁理屈を言う程度だったとは残念です。確かに、愛国心がその時々の施政者が煽り、利用しようとしてきたのは否定しません!しかし、なぜあなた方、愚者はそれを捻くれた見方をするのですか?施政者が愛国心を強くし、国の為に利用するのは国の為であり、個人の為ではないはず・・・国の為というのは、国民の為ということではないですか?過去にそのような施政者がいたかもしれないが、今の日本においては民主主義による国家の運営が行われているわけだから、そのような暴走を止めることができるわけです!
いえいえ
投稿者:
完全変態
投稿日:2002年 9月19日(木)13時22分41秒
いつの時代の日本でも同じです。国とは必ずしも行政的にいうところの国家とは限らず、「お国自慢」という言葉があるように出身地(郷土)を指し示す時だってあるのです。
ちなみに国の語義は以下のようになっています。
-------------
[語義] 日本語としての〈クニ〉は,本来,海や天に対する土地,陸地を意味した。〈地利(くにつかみ)=その土地の土着の神〉〈国栖(くにす)=クズともいい,土着の住民〉といった用法からも,範囲の狭い一地方をさした語と考えられる。故郷=クニという語感もこの用法に根ざしているであろう。クニは地域的な支配の単位でもあったが,古代国家の成立過程で,その地方行政区画として,つまり〈国〉として編制されてゆく。
-------------
それを行政的な国家のみが国と位置付け愛国心を求めたのがその時々の施政者であり、本質的な愛国心(郷土愛)を政治的に利用しようと図った結果です。
同様な政治的利用は信仰についても見ることができます。民間的な祖先崇拝を明治政府は国家体制に組み込もうと靖国神社によって霊魂を吸い上げ、また神社統廃合によって信仰の一元化を図ろうとしました。
だから愛国心の本質は郷土愛だと言ったのです。
うんうん・・・
投稿者:
愛国者
投稿日:2002年 9月18日(水)12時11分35秒
確かに完全変態さんが言うことも納得できますね!?しかし、解体・分裂・融合とは国家のあり方のひとつの定義ではあるが、今の日本では考えにくい現実ではないでしょうか?郷土愛の集合体が愛国であることは否定しませんよね?
まあまあ
投稿者:
完全変態
投稿日:2002年 9月17日(火)02時04分34秒
愛国とは、必ずしも国家全体を愛することとは限らない。国は解体・分裂・融合をするもので、「国破れて山河あり」と言うが如く、愛国の本質は郷土愛なのだ。
非愛国者に告ぐ
投稿者:
愛国者
投稿日:2002年 9月 1日(日)19時39分57秒
貴様はもう一回、俺の投稿を読め!誰が無条件に愛しているんだ?逆に貴様は長所には目をむけてないように思うが?貴様の言ってることは論理性にかけてるぞ!俺は日本の欠点は欠点で認めている。貴様のような国家感の低い人間に日本軍を否定する権利もなければ、それだけの知識もないだろう。それでも反論があるなら言ってこい!
Re:お前等
投稿者:
非愛国者
投稿日:2002年 8月30日(金)12時38分49秒
無条件に自国を愛す。それは短所に目をそむけたナルシストと同じだ。今の日本に、愛するだけの価値がどれほどあるのか。仮にも愛国者と名乗るくらいなら、この国の欠点を認め、改めることをしてみろ。もっとも、それができるくらいなら、あんなチンケな書き込むなどしないだろうが。
お前等・・・
投稿者:
愛国者
投稿日:2002年 8月28日(水)21時16分0秒
いい加減、目をさませ!お前等は戦後教育の申し子だ!馬鹿な教育者の言ってることを鵜呑みにするな。自分の目で確かめろ!お前等が教え込まれた考え方と反対の物にも触れよ!そこで初めて新たな世界が見えてくるはずだ。第二次世界大戦時の日本軍は確かに暴走した面がある。しかし、それ以前の日本軍のことも勉強しなさい。戦争放棄なんてものを現実の世界に当てはめるのは、ただの現実逃避でしかないのだ。武力とは最終外交手段だということ知りなさい。自国を愛することのできない者は非国民である。憲法には国籍離脱の自由が認められている。だから、自国を愛すことのできない者は外国に国籍を移せ!今のお前等の生活の裏に死んでいった軍人を称えよ!そのような者のおかげお前等は幸せに暮らせているのだ。お前等に人の為に死ねるだけの、モノはあるか?ないだろうな・・・
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